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ニューヨーク後撮り:ベセスダ噴水で輝くクールビューティーな花嫁さま

ニューヨークフォトウェディング

6 10月
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ニューヨークで前撮りや後撮りのフォトウェディングや、家族写真を撮影しているHiroko Photo Studio。

今回は、秋深まるニューヨークで、エレガントなお二人の後撮りフォトウェディングのご紹介です。

日の出のブルックリンブリッジから始まり、セントラルパークのベセスダ噴水、ボウブリッジ、ザ・レイクを巡りました。

曲線美が際立つマーメイドラインのドレスに、深紅のバラのブーケを合わせた、高貴なお姿の花嫁さま。

パートナーのありのままを受け入れ認め合う、波長の合ったお二人の後撮りウェディングフォトをご覧ください。

Hair & Makeup:Yui

dress : Pronovias

Photographer : Hiroko Photography

bride : 1113_jg_wd

もくじ
  1. マーメイドラインのドレスが揺れるブルックリンブリッジ
  2. ベセスダテラスの大階段に流れる美しいトレーン
  3. ベセスダの噴水で水の天使に見守られて
  4. エレガントな花嫁さまが舞い降りたボウブリッジ
  5. ザ・レイクのほとりで笑顔の花嫁さま
  6. 結びに…

マーメイドラインのドレスが揺れるブルックリンブリッジ

この日の、後撮りウェディングフォトは、日の出とともにブルックリンブリッジで始まりました。

朝早くから準備してくださっていたのにもかかわらず、さわやかな笑顔で挨拶していただき嬉しくなりました。

主役は、花婿Sさまと花嫁Yさま。

昨年、東京で挙式されたお二人。

今回は、結婚式の後撮りとしてご依頼いただきました。

クールビューティーな花嫁さまは、礼儀正しくしっかり者。

こちらからリクエストしたポーズに適確に応えてくださったおかげで、撮影がスムーズに進みました。

花嫁さまが後撮りのドレスとして選ばれたものは、Pronoviasのマーメイドライン。

デコルテの立体感のあるレースが、花嫁さまのエレガントさをより引き立てます。

しなやかな生地感がボディラインにフィットして、極上のシルエットを演出♥

温和で、少しのことでは動じない安心感を感じられる花婿さま。

正統派のブラックタキシード。

王道の装いは、隣に並ぶパートナーへの最大の敬意です。

ブルックリンブリッジでのウェディングフォトは、人の少ない朝の柔らかい光を捉えることができる日の出直後が最適な時間帯。

大変な点は、ヘアメイクなど準備の時間を考えると、3時前後の起床になること。

最高のウェディングフォトを残すために、1週間前からの睡眠調整をご提案しています。

1日目は朝5時に起きて、夜9時に寝る。 2日目は朝4時に起きて、夜8時に寝る。 3日目以降は朝3時に起きて、夜7時に寝る。

体内時計が本番に合わせて調整され、お顔の浮腫みを防ぎ万全の体調で挑むことができるのでオススメです。

深紅のバラのクラッチブーケ。

花嫁さまのうちに込めた情熱が、ブーケにあらわれているかのような印象的な一枚。

こちらの記事では、ウェディングフォトでクラッチブーケをきれいに見せるためのコツを解説していますので、よろしければ参考になさってください。

NYフォトウェディング:写真映えするクラッチブーケの持ち方3つのポイント

朝日を反射して、風に揺れるつやつやな髪にうっとり。

花嫁さまは前撮りにも、こちらのウェディングドレスをお召しになられました。

大好きなこのドレスをもう一度写真に収めたい、という思いから、後撮りのご依頼をいただきました。

たしかに、こんなにお似合いのドレス、一回着ただけじゃもったいないですよね。

ディテールも繊細で、花嫁さまの持つ女性美を最大限に際立たせています。

ブルックリンブリッジは全長1,834m。

景色を見ながら歩いて渡ると、30分以上かかります。

ブルックリン側からマンハッタン方面に向かうと、歩きながら高層ビル群の圧巻の景色が楽しめるのでオススメです。

さざ波のように、ボードウォークに広がるなめらかなトレーン。

朝の柔らかい光に包まれたお二人は、神々しさを感じるくらい輝いていました。

ベセスダテラスの大階段に流れる美しいトレーン

移動して、セントラルパークのベセスダテラスにやってきました。

移動中のオフショット。

花嫁さまが歩くたびに、しなやかに揺れるトレーンが印象的です。

回廊上の大階段で、花婿さまに優しく手を引かれる花嫁さま。

いまにも結婚行進曲が響いてきそうです。

こちらのショット、私の合図でお二人に階段を下りてきてもらい、その様子を回廊の脇にある小道をぐるっと移動しながら撮影しています。

階段を流れるようなトレーンのとろみに、目を奪われる一枚。

光と影の隙間で、洗練された花婿さまのお姿。

穏やかな花婿さま、花嫁さまへの思いやりにあふれています。

魔法にかけられたかのような、神秘的な瞬間。

ベールに隠された花嫁さまの笑顔、きゅんとしちゃいます。

撮影が行われた10月初旬は、ニューヨークの撮影のベストシーズンのひとつ。

心地の良い気候なので、肩の力の抜けた自然体の表情を切り取れます。

10月下旬になると、紅葉シーズンが始まり、セントラルパークの樹々がいっせいに色づきます。

I asked God for strength, that I might achieve
I was made weak, that I might learn humbly to obey…

大きなことを成し遂げるために、力を与えてほしいと神に求めたのに、
謙虚を学ぶようにと弱さを授かった。

ニューヨークの病院の壁に書かれた作者不明の詩の抜粋です。

人生は思い通りにいかないこともあるけれど、パートナーと支え合い謙虚に歩んでいきたいものです。

リクエストしたポーズや表情をすぐに理解し、想像の上をいく完璧なポージングで応えてくださる花嫁さま。

シャッターチャンスにあふれた楽しい時間をありがとうございました。

回廊内の荘厳で静かな空間と、気品あふれる花嫁さまが、絶妙なハーモニーを奏でています。

ベセスダの噴水で水の天使に見守られて

回廊を出ると、噴水のある広場が広がります。

セントラルパークのお散歩中に、ほっと一息つける癒しの空間です。

高さ8m幅29mもあるこの立派な噴水は、「ヨハネの福音書」にある「ベセスダと呼ばれる池」にちなみ名付けられました。

頂上にそびえる水の天使像に見守られながら、躍動感あふれるお二人。

エレガントで上品なお二人の姿に、胸が高鳴ります。

肩に置かれた手のぬくもり、ゆっくり歩いたセントラルパークの小道、忘れたくない一瞬一瞬の輝きをカメラに閉じ込めていきます。

波長の合った、お似合いなお二人。

昔聞いた、ある牧師様のスピーチの中で心に残った一節がありました。

「forgive forget forever」

誰かとの絆を永遠にするためには、許すことと忘れることが大切。

完璧な人間はいないから、パートナーとは互いに許し合って、楽しく生きていきたいですね。

エレガントな花嫁さまが舞い降りたボウブリッジ

ベセスダ噴水からザ・レイク沿いに進むと、ボウブリッジにたどり着きます。

弓に形が似ていることにちなみ名付けられたこの橋は、四季折々の表情が楽しめるセントラルパークを代表するスポットのひとつです。

高貴な一輪のバラと、リンクする花嫁さま。

ヘアスタイルは、毛先までつやつやとしたダウンスタイル。

風になびくやわらかなカールに、思わず触れたくなってしまいます。

ヘッドドレスのきらきらとしたビジューが、コーディネートのアクセントになっています。

お互いが、飾らない自分でいられる場所。

お二人を見ているとそんな言葉が浮かんできます。

ザ・レイクのほとりで笑顔の花嫁さま

ニューヨーク市指定ランドマークである、ツインタワーの高層アパート・サンレモが目の前に広がる、ザ・レイクのほとりにやってきました。

アッパーイーストサイドにそびえたつサンレモは、数々の著名人が暮らした歴史あるアパートです。

ボルドーカラーのウェディングシューズ。

流行にとらわれすぎることなく、自分のスタイルをお持ちの花嫁さま、小物選びもハイセンスです。

不思議の国のアリスのような花嫁さまをパチリ。

つやのあるほほえみ、くったくのない笑顔。

色々な表情を見せてくださる花嫁さまの虜になってしまいました♡

ニューヨークの片隅を、ウェディングスタイルのお二人とご一緒できたこと、大変光栄に思います。

結びに…

優雅な花嫁さまと大きな愛で包む花婿さまの、後撮りウェディングフォトが結びを迎えました。

花嫁さまの凛としたまなざし、清らかな笑顔。 様々な表情を間近で見ることができて眼福の一日でした。

何十年たっても忘れたくない思い出を、形に残すお手伝いをさせていただきありがとうございました。


ニューヨークで唯一無二の思い出づくりをしませんか?

Hiroko Photo Studioでは、

ウェディング、ファミリーフォト、ロケーション七五三フォト、出張ニューボーン、マタニティフォトなどをご提供しております。

お問い合わせは、Hiroko@hirokophotography.com

までお気軽にお問い合わせください。

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NY在住25年|ニューヨークを舞台に💍人生の物語を残します。
Wedding & family photographer in New York
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しあわせぽろぽろ . . こぼれてました💕🥐 . . ***撮影秘話*** . . . 花嫁花婿さ しあわせぽろぽろ
.
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こぼれてました💕🥐
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.

***撮影秘話***
.
.
.
花嫁花婿さまとカフェに寄って、
ホッと一息タイム。

肩の力を抜いて、
撮影の時間を心から楽しんでくださるお二人で、
クロワッサン美味しい〜コーヒーうんまー!と、
緩んだ幸せな時間でした。

その時ふと、
お二人の手元の写真を撮りたくなって、

「お二人の手を重ねてみてください」と伝えたところ、

新郎さまの手にクロワッサンのパン屑が
ぽろぽろとついてましたw

花嫁さまが気遣って
パパッと払いのけてくれたのですが、

パン屑付きの方が
愛らしい新郎さまの雰囲気そのまんまだったので、

さっきと同じように
またパン屑を付けてもらって撮ったのが
この一枚。

編集の時に
この写真を眺めていたら、

「しあわせぽろぽろ」という言葉が
ふと浮かんできて、

あれ、どっかで聞いたことある言葉だな、と思ったら
ジブリ映画「おもひでぽろぽろ」😆

なので、この投稿の音楽も
「おもひでぽろぽろ」の主題歌の「The Rose」にしてみました。

ジブリの方は、
都はるみさんの邦訳版
「The Rose ~愛は花、君はその種子」ですが、

この写真はアメリカ発なので、
元祖ベッド・ミドラーの「The Rose」で🇺🇸

.
(絶対説明しないと伝わらないウンチクなので説明させて😂)
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****** カメラ📷設定(1枚目) ******
Camera : Canon R6 
Lens : Canon RFL35 1.4 
A : F1.4
S : 1/400
ISO : 400
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里帰りができない方々のための「ニューヨークで七五三撮影」
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お問い合わせからビデオコンサルテーション、
撮影から納品まで、
不安要素を取り除いた状態で
リラックスして撮影を楽しめるよう、
丁寧なカスタムポートレートサービスを提供しています。
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撮影詳細は、お気軽にこちらまでお問い合わせください。
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🔵 NY前撮りシリーズ🗽⑦【ドレスの下に何を履けばいいの?】これ、何気に疑問に思いませんか? ドレ 🔵 NY前撮りシリーズ🗽⑦【ドレスの下に何を履けばいいの?】これ、何気に疑問に思いませんか?

ドレスの下の準備は、
ロケーションフォトでは
めちゃ大切なポイントだったりします。

まずインナーについて。

みなさんガードル的な
ベージュのインナーショーツを
履かれると思います。

でも足元は?
疑問に思いますよね。

季節別でお答えします。

夏の撮影では、
ストッキングを履く場合は
靴下タイプがおすすめです。

暑さが和らぎやすく、
お手洗いにも行きやすくなります。

一方で冬のニューヨークはとても寒く、
ドレスの下にレギンスを履く前提で
考えるのが良いです。

裏起毛のついた
ベージュのレギンスが
特におすすめ。

そのため、
・スリットの深いドレスは避ける
・中に着込めるデザインを選ぶ
こういった視点も大切になってきます。

そしてもう一つ大事なのが、靴。

ロケーション撮影では、
「歩きやすい靴を履いたまま撮影する」
のがベスト。

たとえば
・冬はスノーブーツ
・夏はプラットフォームサンダルやフラットシューズ
こういった靴は歩きやすく、
移動もスムーズになります。

ドレスの丈にあわせて、
ソールを高さを合わせるのも大事なポイントです。

履き替えずに撮影できると、
・移動が早い
・流れが途切れない
・その分撮影カットが増える
というメリットがあります。

もし「この靴を履きたい」という
ウェディングシューズがある場合は、
撮影用として持ってきていただくのがおすすめです。

その場合、
その子👠を履いた素敵カットを撮るシーンを
別に確保します。
(でもそれ以外は歩きやすい靴を履きます)

ドレスの下は見えない部分ですが、
実は撮影の快適さや流れに大きく関わるポイントです。

✅「見た目」だけでなく
「どう動けるか」も含めて選ぶと、
前撮りの時間がぐっと有意義になります。

****** カメラ📷設定(1枚目) ******
Camera : Canon R6 
Lens : Canon L50 F1.2
A : F2.0 
S : 1/1000
ISO : 400 

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🔵 NY前撮りシリーズ🗽⑥【新郎さまのインナー選び】ドレスに意識が向きやすい前撮りですが、意外や意外 🔵 NY前撮りシリーズ🗽⑥【新郎さまのインナー選び】ドレスに意識が向きやすい前撮りですが、意外や意外!?実は新郎さまのインナーも、写真に影響するポイントのひとつなんです〜。

シャツの下に着るインナーは、
白ではなく、
グレーやベージュがおすすめです。

白いインナーは、
光の当たり方によっては
透けて見えやすく、

写真でも意外と
目立ってしまうことがあります。

一方で、グレーやベージュは
肌になじみやすく、

シャツの下でも
自然に見えるため安心です。

また、ロケーション撮影は
長時間になることが多いため、
素材選びも大切です。

・夏は吸湿速乾タイプ
・冬は保温性のある素材

を選ぶことで、
快適さが大きく変わります。

撮影中は歩いたり、
立ち止まったりを繰り返すので、

温度調整がしやすいインナーを
選んでおくと安心です。

見えない部分ではありますが、
撮影中の過ごしやすさや自然な表情につながります👓

****** カメラ📷設定(1枚目) ******
Camera : Canon R6 
Lens : Canon L50 F1.2
A : F2.0 
S : 1/1000
ISO : 400 

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