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ニューヨーク前撮りフォトウェディング:セントラルパークで阿波踊り

ニューヨークフォトウェディング

9 11月
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ニューヨーク在住の日本人カメラマンが、あなただけの前撮りフォトウェディングやファミリーフォトを撮影するHiroko Photo Studio。

今回は、深秋のニューヨークで記録した、前撮りフォトウェディングのご紹介です。

なんと、花婿さまは私と同じ徳島県出身。

故郷の素晴らしさを大切にするお二人と、タイムズスクエア、RADIO CITY MUSIC HALL、ブルックリンブリッジ、DUMBOエリア、タイムズスクエアを巡りました。

ニューヨークと日本、二つの文化が出会った前撮りフォトウェディング、どうぞご覧ください。

Hair & Makeup:Hiroko Sacripante

Photographer : Hiroko Photography

もくじ
  1. 故郷の思い出話に花が咲いたタイムズスクエア
  2. RADIO CITY MUSIC HALLのポップなネオンに照らされて
  3. ご家族の気持ちをまとうブルックリンブリッジ
  4. DUMBOエリアで私たちらしいウェディングスタイル
  5. 阿波踊り IN ベセスダテラス
  6. チェリーヒルでホットドッグ
  7. 結びに…

故郷の思い出話に花が咲いたタイムズスクエア

この日は、夜が明ける前のタイムズスクエアから前撮りフォトウェディングが始まりました。

主役のお二人、花嫁Yさまと花婿Fさま。

ニューヨークの11月の平均最低気温は5℃前後。

東京の初冬にあたる寒さです。

寒さを感じさせない、さわやかな表情で登場してくださいました。

花婿さまは、私と同じ徳島県出身。

さらに、同じ高校の卒業生です。年代は私の方がずう~~っと上ですが。笑。

大都会の中心で、母校の校舎や校歌の思い出話。

嬉しさと同時になんだか不思議な気分になりました。

早朝の車通りの少ない世界の交差点で、横断歩道ショット。

故郷の懐かしさを感じながらのスタート。

どんなフォトウェディングになるのか、ワクワクしながら次のロケーションに移動します。

RADIO CITY MUSIC HALLのポップなネオンに照らされて

夜明け前のミッドタウンを歩いて、RADIO CITY MUSIC HALL前までやってきました。

RADIO CITY MUSIC HALLは、1932年にオープンしたニューヨークの歴史深いコンサートホール。

6番街のロックフェラーセンターの複合施設内に位置しています。

ストリートとアベニューが交差して、道が碁盤の目のように作られているマンハッタン。

徒歩の所要時間は、

1 street=1分

1 Avenue=3分

を目安としてお考え下さい。

つまり、タイムズスクエア(45street,7th Avenue)からRADIO CITY MUSIC HALL(50street,6th Avenue)までは、

50-45=5street →5分

7-6=1Avenue → 3分

5+3=8分でたどり着く計算になります。

観光の際の目安として活用してみてください。

マンハッタンの歩き方は、こちらの記事も参考になさってください。

30秒で分かる::マンハッタンの歩き方

ポップなネオンサインに照らされたお二人。

人通りも少しずつ増えてきて、かすかに響く車のクラクションが、夜明けが近いことを知らせています。

お互いを信頼し、パートナーシップの強いご夫婦。

協力体制がバッチリなので、順調に撮影を進めさせていただきました。

ご家族の気持ちをまとうブルックリンブリッジ

Uberで移動して、日の出のタイミングのブルックリンブリッジに場所を移しました。

ニューヨークは、マンハッタン、ブルックリン、クイーンズ、ブロンクス、スタテンアイランドの5つの行政区に分けられています。

そのうちの、マンハッタンとブルックリンをイーストリバーを挟んで結ぶ橋、ブルックリンブリッジ。

ブルックリン側からは、ニューヨークならではのマンハッタンの高層ビル群の景色を楽しめます。

ウェディングヘアは、繊細に編み上げられたシニョンスタイル。

ビジューのヘッドドレスが上品に輝きます。

レースがふんだんにあしらわれたAラインのウェディングドレス。

ホルターネックのデザインが、すっと伸びる首元と肩のラインを際立たせています。

レースとくるみボタンで飾られたバックスタイル。

花嫁さまの清楚な雰囲気によくお似合いです。

花婿さまのお衣装は、重厚感のある生地のジャケット。

程よくこなれていて、ニューヨークの街並みに溶けこんでいます。

天女さまのようにまとっておられる藍染めのスカーフ。

こちらは、花婿さまのお母様が染められた贈り物です。

お母様のお二人への気持ちが込められていて、温もりが溢れています。

花婿さまも、藍染の蝶ネクタイをお召しに。

和の取り入れ方が、絶妙です。

ロングベールを付けられた花嫁さまは、ますますエレガントに。

周りの人の気持ちに寄り添い、共感力にあふれた花嫁さま。

ご自分も無理するわけではなく、ニュートラルに思いやり深いお人柄に癒されました。

明るく穏やか、そして内にしっかりと芯を持つ花婿さま。

これらのウェディングフォトを見た時に、ご家族が笑顔になりますように。

ブルックリンブリッジの上で、お二人が刻むストーリー。

この瞬間を、何十年後も色あせずに思い出していただけたら幸いです。

DUMBOエリアで私たちらしいウェディングスタイル

ブルックリンブリッジを降りて、DUMBOエリアにやってきました。

マンハッタンブリッジがレンガ造りの建物の間から楽しめるワシントンストリート。

DUMBOに来たら、マストで訪れてほしいスポットです。

よく見ていただくと、橋げたの間からエンパイアステートビルディングものぞいています。

地球上のどこにいたって、あなたの存在が私を強くしてくれる。

川沿いに歩いて、ブルックリンブリッジパークへ。

キンと冷えた潮風が頬をくすぐります。

寒いけれど、気分は爽快。

インディゴブルーとボルドーの深い色合いのウェディングブーケ。

自分達らしいコーディネートに、一役かってくれました。

ブルックリンブリッジとマンハッタンのスカイラインが見守る中、始まっていくお二人の歴史。

jane`s carouselは、ブルックリンブリッジパークの目玉と言っても過言ではありません。

レトロな空間で、新しい魅力を発見できるフォトジェニックなスポットです。

オルゴールの中に迷い込んでしまった、王子様とお姫様のようなお姿。

食べることが大好きなお二人。

ピザをほおばるショットも記録します。

アツアツのピザ、とってもおいしそう!

…実は、この時まだ朝の8時。

ピザ屋さんは、もちろん開いていません。

前日の夜に買っておいていただいた、冷たいピザを食べてもらっています。

演技がお上手なので、冷たいピザには見えないですよね。

今回のように、早朝でお店がまだやっていないことも多いウェディングフォト。

そのような場合、食べ物は前日に準備していただくことをお願いしております。

こちらは、リアルなリアクション。

手がかじかんでしまうほど、寒い日でした。

そんなことも、いい思い出に。

ブルックリンエリアの締めは、Max Family Garden。

小さいながらも、垢ぬけた公園です。

観光客も少なめなので、お散歩中の休憩にもピッタリ。

阿波踊り IN ベセスダテラス

ラストのロケーションは、紅葉のクライマックスを迎えたセントラルパーク。

ハラハラと舞う葉が、お二人を祝う紙吹雪のようです。

藍染の髪飾り。

花婿さまの故郷・徳島県では、古くから藍染めが盛んに行われてきました。

藍色は「JAPAN BLUE」と呼ばれ、2020年の東京オリンピック・パラリンピックのエンブレムカラーにも採用。

世界からも注目されています。

花婿さまのブートニアも、ジャパンブルーで統一。

同郷の私も、誇らしい気持ちにさせていただきました。

紅葉の並木道を抜けると、ベセスダテラスにたどり着きます。

荘厳な建築にふさわしい、ウェディング姿のお二人。

ヨーロッパ仕様の壁画や天井のモザイク画に囲まれて、瞬きを忘れるほど感動的な瞬間。

徳島県を代表するお祭り、阿波踊りショット。

花婿さまは力強く、花嫁さまもきれいなシルエットです。

花嫁さまのご出身は徳島県ではありませんが、大学時代に阿波踊りに参加されたことがあるそうです。

阿波踊りショットも、楽しんでくださいました。

どんなことも、ポジティブに挑戦できる花嫁さま。

一緒にいたら楽しい毎日を送れるだろうな。

花婿さまのおじいさまは、龍虎連の連長さんを務めていたそうです。

幼少のころから親しまれてきた、阿波踊り。

5月にニューヨークで開催されたジャパン・パレードでも披露され、日本の伝統と集団美が感動をもたらしました。

二人の未来を見据え、光の差す方へ。

ヘアスタスタイルは、サムライヘアとも呼ばれているマンバン(man bun)。

知的な魅力も感じるヘアアレンジが、花婿さまの個性を引き立てています。

マンハッタンの喧騒を忘れさせてくれる空間に、存在感を放つ花嫁さま。

柔軟性のある花嫁さまのお人柄が、撮影をより良いものへと導いてくださいました。

‘‘Happy is the man who finds a true friend,and far happier is he who finds that true friend in his wife.‘‘

‘‘親友を見つける男は幸せである。そして、妻に親友を見出す男はより幸せである。‘‘

作曲家シューベルトのお言葉です。

撮影の間、お二人の仲の良さに、和ませていただきました。

冬季は凍ってしまうこともあり、水が止まるベセスダの噴水。

セントラルパークのブレイクタイムにおすすめの広場です。

チェリーヒルでホットドッグ

紅葉シーズンのボウブリッジは、セントラルパーク、いやニューヨークの中でも指折りの風景。

ぜひ訪れてほしいスポットです。

花嫁さまに見とれていた男の子。

「さあ、行くよ」

と言われて、ぐずってしまいました。

もっと見ていたかったんだよね。

結婚式を控えられているお二人。

前撮りフォトを、ニューヨークの最高の景色の中で楽しんでいただければ嬉しいです。

のどかな湖畔から見上げれば、超高層アパートが。

自然と都市とが織りなす、世界でひとつの絶景です。

湖のそばにあるベンダーで、ホットドッグとプレッツェルを購入。

食に関する価値観って、結婚生活において重要です。

お二人は、おいしいものを共有されていくのでしょうね。

こちらの記事は、タイムズスクエアでホットドッグを楽しまれたウェディングフォトです。

ニューヨーク前撮り:ウェディングドレスにお揃いのスニーカーで

チェリーヒルで、お疲れ様のほっとした表情。

寒さの厳しい中、早朝からお昼までの長丁場を笑顔で過ごしていただきありがとうございました。

結びに…

日本とニューヨークが融合した、前撮りフォトウェディングが結びを迎えました。

ジャパンブルーと阿波踊りが、ウェディングドレスとコラボレーション。

故郷を大切に想う気持ちに、胸が熱くなった冬の始まりのウェディングフォトでした。


ニューヨークで唯一無二の思い出づくりをしませんか?

Hiroko Photo Studioでは、

ウェディング、ファミリーフォト、ロケーション七五三フォト、出張ニューボーン、マタニティフォトなどをご提供しております。

お問い合わせは、Hiroko@hirokophotography.com

までお気軽にお問い合わせください。

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Hiroko(ヒロコ):ニューヨーク在住フォトグラファー|Hiroko Photography

NY在住フォトグラファー
庄野チェン裕子

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NY在住25年|ニューヨークを舞台に💍人生の物語を残します。
Wedding & family photographer in New York
ストーリーは二児の母&国際結婚妻のありのまま劇場🤫
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▼撮影プラン・料金のお問合せはリンクから▼

しあわせぽろぽろ . . こぼれてました💕🥐 . . ***撮影秘話*** . . . 花嫁花婿さ しあわせぽろぽろ
.
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こぼれてました💕🥐
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.

***撮影秘話***
.
.
.
花嫁花婿さまとカフェに寄って、
ホッと一息タイム。

肩の力を抜いて、
撮影の時間を心から楽しんでくださるお二人で、
クロワッサン美味しい〜コーヒーうんまー!と、
緩んだ幸せな時間でした。

その時ふと、
お二人の手元の写真を撮りたくなって、

「お二人の手を重ねてみてください」と伝えたところ、

新郎さまの手にクロワッサンのパン屑が
ぽろぽろとついてましたw

花嫁さまが気遣って
パパッと払いのけてくれたのですが、

パン屑付きの方が
愛らしい新郎さまの雰囲気そのまんまだったので、

さっきと同じように
またパン屑を付けてもらって撮ったのが
この一枚。

編集の時に
この写真を眺めていたら、

「しあわせぽろぽろ」という言葉が
ふと浮かんできて、

あれ、どっかで聞いたことある言葉だな、と思ったら
ジブリ映画「おもひでぽろぽろ」😆

なので、この投稿の音楽も
「おもひでぽろぽろ」の主題歌の「The Rose」にしてみました。

ジブリの方は、
都はるみさんの邦訳版
「The Rose ~愛は花、君はその種子」ですが、

この写真はアメリカ発なので、
元祖ベッド・ミドラーの「The Rose」で🇺🇸

.
(絶対説明しないと伝わらないウンチクなので説明させて😂)
.
.
****** カメラ📷設定(1枚目) ******
Camera : Canon R6 
Lens : Canon RFL35 1.4 
A : F1.4
S : 1/400
ISO : 400
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里帰りができない方々のための「ニューヨークで七五三撮影」
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お問い合わせからビデオコンサルテーション、
撮影から納品まで、
不安要素を取り除いた状態で
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撮影詳細は、お気軽にこちらまでお問い合わせください。
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#ニューヨーク前撮り 
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🔵 NY前撮りシリーズ🗽⑦【ドレスの下に何を履けばいいの?】これ、何気に疑問に思いませんか? ドレ 🔵 NY前撮りシリーズ🗽⑦【ドレスの下に何を履けばいいの?】これ、何気に疑問に思いませんか?

ドレスの下の準備は、
ロケーションフォトでは
めちゃ大切なポイントだったりします。

まずインナーについて。

みなさんガードル的な
ベージュのインナーショーツを
履かれると思います。

でも足元は?
疑問に思いますよね。

季節別でお答えします。

夏の撮影では、
ストッキングを履く場合は
靴下タイプがおすすめです。

暑さが和らぎやすく、
お手洗いにも行きやすくなります。

一方で冬のニューヨークはとても寒く、
ドレスの下にレギンスを履く前提で
考えるのが良いです。

裏起毛のついた
ベージュのレギンスが
特におすすめ。

そのため、
・スリットの深いドレスは避ける
・中に着込めるデザインを選ぶ
こういった視点も大切になってきます。

そしてもう一つ大事なのが、靴。

ロケーション撮影では、
「歩きやすい靴を履いたまま撮影する」
のがベスト。

たとえば
・冬はスノーブーツ
・夏はプラットフォームサンダルやフラットシューズ
こういった靴は歩きやすく、
移動もスムーズになります。

ドレスの丈にあわせて、
ソールを高さを合わせるのも大事なポイントです。

履き替えずに撮影できると、
・移動が早い
・流れが途切れない
・その分撮影カットが増える
というメリットがあります。

もし「この靴を履きたい」という
ウェディングシューズがある場合は、
撮影用として持ってきていただくのがおすすめです。

その場合、
その子👠を履いた素敵カットを撮るシーンを
別に確保します。
(でもそれ以外は歩きやすい靴を履きます)

ドレスの下は見えない部分ですが、
実は撮影の快適さや流れに大きく関わるポイントです。

✅「見た目」だけでなく
「どう動けるか」も含めて選ぶと、
前撮りの時間がぐっと有意義になります。

****** カメラ📷設定(1枚目) ******
Camera : Canon R6 
Lens : Canon L50 F1.2
A : F2.0 
S : 1/1000
ISO : 400 

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3つの大切な要素があります。

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この3つをしっかり理解すると、
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🔵 NY前撮りシリーズ🗽⑥【新郎さまのインナー選び】ドレスに意識が向きやすい前撮りですが、意外や意外 🔵 NY前撮りシリーズ🗽⑥【新郎さまのインナー選び】ドレスに意識が向きやすい前撮りですが、意外や意外!?実は新郎さまのインナーも、写真に影響するポイントのひとつなんです〜。

シャツの下に着るインナーは、
白ではなく、
グレーやベージュがおすすめです。

白いインナーは、
光の当たり方によっては
透けて見えやすく、

写真でも意外と
目立ってしまうことがあります。

一方で、グレーやベージュは
肌になじみやすく、

シャツの下でも
自然に見えるため安心です。

また、ロケーション撮影は
長時間になることが多いため、
素材選びも大切です。

・夏は吸湿速乾タイプ
・冬は保温性のある素材

を選ぶことで、
快適さが大きく変わります。

撮影中は歩いたり、
立ち止まったりを繰り返すので、

温度調整がしやすいインナーを
選んでおくと安心です。

見えない部分ではありますが、
撮影中の過ごしやすさや自然な表情につながります👓

****** カメラ📷設定(1枚目) ******
Camera : Canon R6 
Lens : Canon L50 F1.2
A : F2.0 
S : 1/1000
ISO : 400 

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