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ニューヨークでフォトウェディング:DUMBOでまばゆく輝く花嫁さま

ニューヨークフォトウェディング

26 9月
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ニューヨークでフォトウェディングや家族写真を撮影しているHiroko Photo Studio。

今回は、心地の良い季節を迎えたニューヨークで、フォトウェディングのご紹介です。

朝日のブルックリンブリッジから始まり、ブルックリンのDUMBOエリアやブルックリンブリッジパークを回りました。

その後は、セントラルパーク、アッパーウエストサイド、5番街、グランドセントラル駅とニューヨークの名所を巡りました。

アンティーク調のドレスがお似合いの花嫁さまは、息をのむ美しさです。

お二人にとって人生の節目となる一日に立ち合えたこと、光栄に思います。

Hair & Makeup:Saori Morris

dress : adrienne`s since 1950

Bouquet : Adore Floral

Photographer : Hiroko Photography

もくじ
  1. 朝日に美肌が透き通るブルックリンブリッジ
  2. DUMBOエリアに舞うロングベール
  3. 大迫力の摩天楼を切り取るセントラルパーク
  4. ブラウンストーンのアッパーウエストサイド
  5. 5番街で嬉しいサプライズ
  6. ふんわりベールのグランドセントラル駅
  7. 結びに…

朝日に美肌が透き通るブルックリンブリッジ

朝6:20に待ち合わせしたこの日のフォトウェディングは、日の出とともにブルックリンブリッジで始まりました。

主役のお二人は、花婿Tさまと花嫁Aさま。

ニューヨーク在住のお二人には、結婚の節目としてフォトウェディングのご依頼をいただきました。

知的で落ち着きのある花嫁Aさま。

ブルックリンブリッジでは、Aさんの10年来の上司の方も、カメラを持って参加してくださいました。

気さくでさっぱりとしたAさんのお人柄が、周りの人を惹きつけるのですね。

ウェディングドレスは花嫁さまのしなやかな曲線美を引き立てるマーメイドライン。

柔らかなレースワークに思わず触れたくなります。

生成のウェディングドレスが、花嫁さまの透き通る美肌にぴったり。

すべすべなお背中を魅せるバックラインに、くるみボタンがほどよい甘さもプラスします。

ヘアは、絶妙なふんわり感がロマンティックなあみおろしスタイル。

生花とグリーンが組み合わさることで、甘くなりすぎず自然な印象に仕上がっています。

ドレスに合わせ彩度をおさえたクラッチブーケが、おしゃれ上級者コーディネイト。

さりげなくも存在感のあるグリーンが、ウェディングドレスのよい差し色となって花嫁さまを飾ります。

温和で思いやりにあふれたお人柄の花婿Tさま。

撮影中、花嫁さまを大切に想う気持ちにあふれていました。

イギリス紳士のようなグレンチェックのスーツ。

花嫁さまのドレスコーディネートに調和して、渋さの中にかわいらしさも感じさせます。

無数のワイヤーとウッドデッキが、趣を感じさせるブルックリンブリッジ。

長い歴史の中に、TさんとAさんの笑顔の一日も刻まれました。

香り立つ魅力があふれる花嫁さま。

目覚めたばかりの街で、ひときわ輝きを放ちます。

DUMBOエリアに舞うロングベール

ブルックリンブリッジを降り、DUMBOエリアにやってきました。

8時前の動き出したブルックリンに、華やかなお二人が舞い降ります。

目の前に広がるマンハッタンブリッジが圧巻な、ワシントンストリート。

ブルックリンを訪れた方のSNSに、登場することの多い場所です。

石畳の風情に、トレーンの繊細なレースがよくお似合いです。

川沿いのボードウォークエリア、ブルックリンブリッジパークにやってきました。

マンハッタンの高層ビル群を眺めながら、お散歩するのにぴったりな場所です。

朝の光にふんわりと舞うベール姿に、ため息がもれます。

ロングベールがお二人を包む、神秘的な光景にうっとり。

公園の中央付近に位置するJane’s Carousel(ジェーンズ・カルーセル)。

1922年に作られたヴィンテージのメリーゴーランドです。

ガラスのケースに囲まれたオルゴールのような外観は、とっても幻想的。

記念写真だけではなく、雨の日でも寒い日でも気兼ねせず遊べるところもおすすめです。

透明感あふれる花嫁さま。

慈愛に満ちた瞳に、吸い込まれそう…

マックスファミリーガーデンは、レンガ造りの壁に囲まれた、隠れ家的な三角形の庭園。

19世紀のたばこ倉庫の壁を活かして作られているそうです。

花嫁さまのリラックスした笑顔も、好きです♡

庭園内のレンガの壁に、木の葉が色濃く映る場所。

詩的で静かなヨーロッパの絵画のようです。

さんさんと降り注ぐ光も、お二人の門出を祝福しています。

お二人は、求めているものを言葉で伝えてくださったので、イメージしやすくてありがたかったです。

一生に一度の大切なウェディングフォトを満足できるものにするためには、カメラマンとの意思疎通が必要不可欠になります。

すべてお任せしてくださるのも嬉しいですが、撮りたいイメージがある場合は、撮影指示書をあらかじめ用意していただけると嬉しいです。

撮影指示書の書き方は、こちらの記事を参考にしてくださいね。

失敗しない前撮り:サクッとカンタンに作れる撮影指示書のコツ

大迫力の摩天楼を切り取るセントラルパーク

Uberでセントラルパークにやってきました。

「セントラルパークの岩場で摩天楼をバックに」という花婿さまのリクエスト。

これぞニューヨーク、といった大迫力な一枚が残せました。

この大都会でお二人が出逢ったことは奇跡であり、運命。

花嫁さまの大親友も参加してくださいました。

大好きなご友人のお顔を見て、嬉しそうなお二人。

ウェディングドレス選びもお友達が一緒に付き添われたそう。 お二人の結婚が心から祝福されていることが伝わります。

ベセスダテラスの回廊上の大階段は、壮麗な装飾で神殿のような雰囲気を味わえます。

ドレスの柔らかな質感と、流れるようなロングベールが女心をくすぐります。

くるみボタンは、ヴィンテージドレスに多く用いられます。

伝統として、くるみボタンをとめるのは、母親や祖母など花嫁にとって特別で大切な人でした。

ボタンをとめている間、その特別な人は、花嫁と一対一でゆったりとした時間を持つことができます。

今までの人生の振り返りやアドバイスを伝えながら、数十個にわたるボタンをとめていく。 花嫁はじっと立ってその話に耳を傾ける。

そんなリラックスした幸せな時間を共有する役目を、くるみボタンは担っていたんですね。

小さな丸いボタンが整然と並ぶ様子は、花嫁さまの凛としたバックスタイルを飾ります。

荘厳なアーケード内も、二人だけの世界に。

ダウンスタイルにヘアチェンジされた花嫁さま。

ふんわりとしたヘアにヘッドドレスのビジューが映えて、花嫁さまのエレガントさを引き立てています。

なんと、お二人から手作りスイーツをいただいちゃいました。

フィナンシェや、ガトーショコラ。 もう、ほんとにおいしくって!

なによりお心遣いが嬉しかったです。 ごちそうさまでした。

セントラルパークの人気スポット、ボウブリッジにやってきました。

蝶ネクタイがコーディネートの差し色となって、遊び心が感じられます。

弓なりにしなる曲線が特徴的なこの橋は鋳鉄で作られています。

腐食しにくい素材なので、100年後も同じ姿のまま、この場所でたくさんの人を迎えることでしょう。

白く細い指先にツヤツヤなネイルが光ります。

ベストシーズンを迎えたニューヨークは、どこも観光客でいっぱいです。

幸せオーラのお二人、行く先々で、たくさんの「Congraturations」の言葉をいただいていました。

クラシックな建物と揺らめく湖とのコラボレーションは、一見の価値ありです。

すっきりとしたシニョンヘアにチェンジされ、花嫁さまのつやめくデコルテラインが際立ちますね。

あみおろし、ダウンスタイル、シニョンと3種類のヘアスタイルをされましたが、それぞれに違った花嫁さまの魅力が見られて眼福でした♪

ブラウンストーンのアッパーウエストサイド

地下鉄でアッパーウエストサイドまで、移動します。

落ち着いたお二人のおちゃめな一面も見られて、嬉しかったです。

アッパーウエストサイドの、ブラウンストーン(タウンハウス)が立ち並ぶエリアにやってきました。

ブラウンストーンの建物は古き良きニューヨークを彷彿とさせますが、材料の不足から現在は建てることができません。

ノスタルジックな情緒を感じたいときには、この辺りをお散歩するとぴったりです。

お二人の洗練されたスタイルと、格調高い背景が溶け合っています。

セレブが集う街、アッパーウエストサイド。

「ゴシップガール」のロケ地として数多く使われています。

優雅な装飾の玄関ポーチにて。

写真には写っていませんが、目の前でお友達が賑やかに盛り上げてくれています。

飛び交う声援と笑い声。 本当に愉快なフォトウェディングでした。

ロミオとジュリエット風の一枚。

お話とは違って、二人を邪魔するものは何もありません♪

5番街で嬉しいサプライズ

Uberで移動し、5番街にやってきました。

お二人の指輪をそろえたカルティエ前で記念の一枚。

深紅のリップが、花嫁さまの透き通るお肌に映えて、目を奪われます。

この時、道ゆくパトカーから、

「Congraturations!」

との祝福が。

こんなところがニューヨークの魅力のひとつです。

ふんわりベールのグランドセントラル駅

Uberで移動し、ニューヨークの玄関グランドセントラル駅にやってきました。

ニューヨーカーの交通の要としてだけでなく、外から見ても中から見ても壮大で歴史深い場所です。

ショップやレストランもあるので、多くの人が集まります。

ご友人は、美容師をされているので、ヘアメイクのお直しも手伝っていただきました。

後ろに映る通りかかりのおばちゃまも、嬉しそうに参加しています。

フレンドリーなニューヨーカーらしくて、ほっこり。

早朝から始まったフォトウェディングも、すでに15時近く。

楽しい時間はあっという間に過ぎていきます。

屋台でホットドッグを買って、少しブレイクタイム。

ホットドックをほおばる花嫁さま、かわいらしいです。

こちらも花婿さまにリクエストしていただいた、ベールふんわりショット。

シャンデリアが、お二人の優雅な世界観を物語っています。

撮影終了後に、花嫁さまから「写真以上のものをいただいた気持ちです」というお言葉をいただきました。

ウェディング写真を残すことだけでなく「街中を幸せな気持ちで巡る、かけがえのない体験をご提供するお手伝いをしたい」。

そう強く願っているので、この花嫁さまのお言葉は本当に嬉しかったです。

花婿さまは、このウェディングフォトで花嫁さまの望みが叶ったことが一番嬉しいとおっしゃっていました。

花嫁さまを大切に想うお気持ちに、心が温かくなりました。

いつもは注意されてしまうことの多い、階段でのショット。

(公共の場で、通行の邪魔になってしまうので。汗)

今日は、ささっと撮らせていただきました。

多様な方たちが行きかう場所で、互いに支え合う姿が印象的なお二人でした。

結びに…

ニューヨークを代表するスポットを、まるっと網羅したフォトウェディングが結びを迎えました。

アンティーク調のドレスがよくお似合いの美しい花嫁さまと、花嫁さまの幸せを最優先させる優しい花婿さま。

そして、お二人の幸せを祝福するご友人と、楽しい一日を形に残すお手伝いができたことを感謝いたします。


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Hiroko Photo Studioでは、

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お問い合わせは、Hiroko@hirokophotography.com

までお気軽にお問い合わせください。

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3:シャッタースピードを決めます

暗ければシャッタースピードを下げる。
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シャッタースピードが1/60なのにまだ暗い
→ISOを上げる

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なんだかとーってもややこしいのですが、
とにかく試して試して試して、試してみてください。

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なんでISO400を指針にするかというと、
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ISO400は、ある意味オールマイティな感度。
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