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NYでウエディングフォト:ユニタリアン教会で世界にひとつの結婚式

ニューヨークフォトウェディング

20 9月
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ニューヨークでウェディングフォトや家族写真を撮影しているHiroko Photo Studio。

今回は、すがすがしい9月のニューヨークで、朗らかなお二人のウエディングフォトを記録します。

挙式は、マンハッタンにあるおごそかなユニタリアン教会の大聖堂で執り行いました。

挙式後はニューヨークの名所をぐるっとまわり、タイムズスクエアやブルックリンでおそろいのスニーカーに履き替えて、オリジナリティあふれるウエディングフォトが出来上がりました。

お二人の歴史のスタートラインに立ち会い、その思い出を形に残すお手伝いができたこと、光栄に思っています。

もくじ
  1. ユニタリアン教会でふたりだけの特別な挙式
  2. ベセスダテラスで自分たちらしいウエディングフォト
  3. 5番街をウエディングドレスで駆け抜ける
  4. スニーカー×ウエディングフォト INタイムズスクエア
  5. グランドセントラル駅も二人だけの舞台に
  6. マンハッタンを一望する夕暮れ時のブルックリンブリッジ
  7. 結びに・・・

Hair & Makeup:Yukie Bridal

Wedding Planning:Etsuko Planning

Bouquet:Sarai_wedding

Venue : All Souls NYC Unitarian Church

ユニタリアン教会でふたりだけの特別な挙式

9月の気持ちの良い朝、ニューヨークのアッパーイーストサイドに位置するユニタリアン教会でひとつの結婚式が始まりました。

長いバージンロードを一歩一歩踏みしめながら歩く花嫁様と、背中から真剣な心持ちが伝わる花婿様。

ベールダウンされた花嫁様、花婿様のお顔を見てほっとした表情を浮かべています。

お二人にとって、お互いがリラックスできる居場所であることが伝わってきます。

麗しい花嫁様が花婿様にベールアップされる瞬間は、見守る私たちもドキドキが止まりません。

ベールは、「魔除け」として花嫁様を守っています。

花婿様がベールアップすることで、これからは花婿様が花嫁様を守っていく、というロマンティックな意味が込められているのです。

ユニタリアン教会の大聖堂は、モダンで気品あふれる空間です。

白い壁と豪華なシャンデリアが、神秘的な空気感をかもし出しています。

司祭様(オフィシャント)からのお言葉に、真剣なまなざしで耳を傾けるお二人。

優しい光の入った荘厳な大聖堂をふたり占めの中、指輪交換をかわします。

見つめあうお二人から、お互いを信頼している大きな安心感が伝わります。

結婚式の儀式が続いている間も、にこやかな表情で幸せがあふれ出ている花嫁様。

花嫁様は、軽やかな雰囲気のミモレ丈のウェディングドレスをお召しになっていました。

ナチュラルでキュートな花嫁様にとてもよくお似合いです。

二人でいれば、なにがあっても乗り越えていける。

ほほ笑みあうお二人から、そんな強い絆を感じました。

優しくて頼もしい花婿様と、明るくチャーミングな笑顔の花嫁様。

お二人で作るこれからの旅路は、楽しく輝いていることでしょうね。

おごそかでリラックスした、お二人らしい結婚式が結びを迎えました。

何年たってもこの日の感動は、胸の奥深くに刻み込まれるお二人の出発点となります。

光を集めた花嫁様、なんと神々しいことでしょうか。

長いベールの繊細なレースが、花嫁様の美しさをより一層引き立てます。

アート作品のような、教会内のらせん階段。

花嫁様を優しくエスコートする花婿様をパチリ。

大聖堂の外でアットホームなフラワーシャワー!

晴れて結ばれたお二人、改めておめでとうございます。

ベセスダテラスで自分たちらしいウエディングフォト

挙式後、晴れ晴れとした気持ちでセントラルパークに移動しました。

ベセスダテラスの回廊は、ヨーロッパ調の優美な装飾が施されており、心に残るウエディングフォトを残すのにぴったりなスポットです。

回廊が音を吸収してくれるのか、静けさがより一層お二人の心を心地よくほぐしていきます。

子供のころに憧れた王子様とお姫様さながらのお二人。

エレガントなヘアスタイルと上品なティアラが、大変お似合いな花嫁様です。

ころんとしたかわいらしい白いラウンドブーケが、花嫁様の名脇役です。

優しいほほ笑みをたやさない花嫁様。

ウェディングはどうしても花嫁様に注目が集まりますが、花婿様だって主役です。

ブラックのタキシードをバシッと決めた花婿様、とっても凛々しいです。

頭上に水の天使の彫刻がそびえるベセスダ噴水は、映画のロケ地としてもたびたび登場します。

その名前には「人々を癒す噴水」という意味が込められているんですよ。

The mallのすがすがしい並木道で、お散歩ショット。

花嫁様は二種類のブーケを準備してくださいました。

こちらのクラッチタイプのブーケも、お二人のコーディネートのよいアクセントとなっています。

春には満開の桜が咲き乱れるCherry hillは、ウェディングフォトのロケーションとして希望されることの多い場所です。

芝生の上でほっと一息、楽しい会話が聞こえてきそうです。

ストロベリーフィールズでは、おそろいのスニーカーに履き替えていただきました。

スニーカースタイルのウエディングコーデは、自分たちらしいウエディングフォトを望まれる方に人気です。

一生に一度の結婚式だから、オリジナリティあふれるものにしたいですよね。

スニーカーなら、アクティブなポーズも楽ちんです。

右側の建物は、かつてジョン・レノンが暮らしていたダコタハウス。

ジョン・レノンもこの道を何度も通ったことでしょう。

優雅な装飾のアパート群を横目に、セントラルパークをあとにします。

5番街をウエディングドレスで駆け抜ける

Uberに乗って、5番街にやってきました。

マンハッタンの真ん中を走る5番街ですが、特に有名なのはショッピングエリア。

老舗の高級ブランド店から人気のファストファッションショップまで立ち並ぶ、にぎやかな一画です。

5番街を象徴するカルティエ前にて。

アメリカ国旗がなびく印象深い一枚になりました。

手をつないで歩くお二人、仲睦ましい様子に心がほんわかします。

透明感あふれる花嫁様に、うっとり見とれてしまいます。

ニューヨークの名物「イエローキャブ」とも、タイミングを見計らってパチリ。

にぎやかな通り沿いにある、アメリカで一番の大きさを誇るセントパトリック大聖堂。

この教会で結婚式を行わない場合でも、道路を渡りながらだと写真に残すことが可能なんですよ。

ちょっとした裏技です。

スニーカー×ウエディングフォト INタイムズスクエア

「世界の交差点」と呼ばれる、タイムズスクエアにやってきました。

マンハッタンで一番人通りの多いこの場所は、いつ来ても活気に満ち溢れています。

エネルギッシュなこの場所に来たお二人も、撮影の疲れを忘れ生き生きとした笑顔を見せてくれました。

無数の電光掲示板も、今日は二人の引き立て役に徹してくれているようです。

後ろのFamilyのように、見る人をニコニコ顔に変えるパワーを持つお二人です。

ダッフィースクエアで、サングラスをかけた一枚。

既成の枠にとらわれない「二人らしさ」を表現できるコーディネートです。

休憩してビックマックをパクリ。

ミモレ丈のウエディングドレス×スニーカーは動きやすくて、アクティブなウエディングフォトを残すのにぴったりなアイテムですよ。

タイムズスクエアの真ん中で躍動感のある一枚をカメラに収めました。

お二人の高揚した気持ちが伝わってきます。

グランドセントラル駅も二人だけの舞台に

地下鉄に乗ってニューヨークの玄関、グランドセントラル駅に向かいます。

お二人の希望でマスクショットも記録しました。

コロナ禍の結婚式だということも、前向きに捉える姿勢が素晴らしいです。

地下鉄も、二人がいることで別空間に早変わり。

ニューヨークの生活の一部を切り取る写真を残すことも、あとあと良い思い出になりますよ。

この壮大なメインコンコースも、二人だけのステージのようです。

グランドセントラル駅の時計台は、恋人たちの待ち合わせに利用されるロマンティックな場所なんです。

時刻表下で、まるで映画のワンシーンのようなお二人。

つい写真を撮りたくなる気持ち、わかります~!

駅を急ぐ人も思わす足を止めてしまう、きらびやかなお二人です。

ひときわ輝きをはなつ笑顔のお二人、幸せをおすそ分けしてもらいました。

ターミナルの喧騒の中にいても、清楚で気品のあるたたずまいの花嫁様。

キュートなポースで、パチリ。

豪華なシャンデリアをバックに、リラックスした表情のお二人にシャッターをおろしました。

外装も趣があり、印象的な一枚を記録できるスポットです。

マンハッタンを一望する夕暮れ時のブルックリンブリッジ

夕暮れ時にブルックリンブリッジにやってきました。

夕日がとても美しい時間帯なのですが、花婿様は太陽を見るとくしゃみが止まらなくなってしまう体質で。。。

くしゃみをするたびに、笑いあう二人の仲の良さが微笑ましかったです。

マンハッタンの高層ビル群を背景に、夕焼けの柔らかな光に包まれるお二人から麗しいオーラがあふれています。

夕暮れ時は、ブルックリンブリッジの上で、マンハッタンの高層ビル群を背景に収めるのにベストな時間帯なんです。

マンハッタン側に太陽がおりていくので、ちょうどよい逆光がふんわりとした光を写真に落としてくれるのですよ。

ただし、どうしても人通りは多くなってしまうので、なんとか人の少ないタイミングを狙ってシャッターをおろしていきます。

柔らかな光が、可憐な花嫁様をより一層引き立てます。

二人でいれば、いつだって笑っていられる。

これから、お互いの笑顔に幾たびも励まされることでしょう。

赤いブーケとブートニアが、お二人に華を添えます。

チュールのふわふわ感は、愛らしい花嫁様にぴったり。

子供のころに憧れた可憐な花嫁様の姿が、そこにありました。

ブルックリンブリッジの無数のワイヤーが、ノスタルジックな一枚を演出します。

橋をおりて、DUMBOエリアにやってきました。

かつては倉庫街だったこの場所も、いまやおしゃれなお店が立ち並ぶニューヨークの人気スポットです。

ブルックリンブリッジが目の前に見える場所を二人で眺めながら、特別な一日を噛みしめているのでしょうか。

ハイセンスな雰囲気漂うDUMBOエリアで、夜景フォト。

日が暮れてきて、金融街の夜景を記録するためにBroocklyn Bridge Parkに移動しました。

ブルックリンブリッジとマンハッタンの摩天楼が、一望できる絶景で見つめあうお二人。

ドラマティックな様子にため息がこぼれます。

ブルックリンのシンボルJane’s Carouselの前で、ノスタルジックな写真を記録します。

ニューヨークの名所をぐるっと周った一日がかりの撮影、お疲れさまでした!

ちなみに、ブルックリンブリッジで観光客が入り込まない写真を残したい場合は、早朝がおすすめです。

マンハッタン側ではなくブルックリン側を背にシャッターを切ると、朝の光を活かしたふんわりとしたウェディングフォトが記録できますよ。

早朝のブルックリンブリッジでのウェディングフォトはこちらの記事を参考になさってください。

ブルックリンブリッジの上で朝日に心奪われるニューヨークウェディングフォト

結びに・・・

ユニタリアン教会での神聖な挙式からスタートした今回のウエディングフォト。

スニーカーやサングラススタイルで、お二人らしいポップで楽しいウェディングフォトが記録できました。

お二人の輝かしい門出を形に残すお手伝いをさせていただき、ありがとうございました。


ニューヨークで唯一無二の思い出づくりをしませんか?

Hiroko Photo Studioでは、

ウェディング、ファミリーフォト、ロケーション七五三フォト、出張ニューボーン、マタニティフォトなどをご提供しております。

お問い合わせは、Hiroko@hirokophotography.com

までお気軽にお問い合わせください。

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NY在住フォトグラファー
庄野チェン裕子

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NY在住25年|ニューヨークを舞台に💍人生の物語を残します。
Wedding & family photographer in New York
ストーリーは二児の母&国際結婚妻のありのまま劇場🤫
ファミリーフォト | @hirokophotostudio
▼撮影プラン・料金のお問合せはリンクから▼

しあわせぽろぽろ . . こぼれてました💕🥐 . . ***撮影秘話*** . . . 花嫁花婿さ しあわせぽろぽろ
.
.
こぼれてました💕🥐
.
.

***撮影秘話***
.
.
.
花嫁花婿さまとカフェに寄って、
ホッと一息タイム。

肩の力を抜いて、
撮影の時間を心から楽しんでくださるお二人で、
クロワッサン美味しい〜コーヒーうんまー!と、
緩んだ幸せな時間でした。

その時ふと、
お二人の手元の写真を撮りたくなって、

「お二人の手を重ねてみてください」と伝えたところ、

新郎さまの手にクロワッサンのパン屑が
ぽろぽろとついてましたw

花嫁さまが気遣って
パパッと払いのけてくれたのですが、

パン屑付きの方が
愛らしい新郎さまの雰囲気そのまんまだったので、

さっきと同じように
またパン屑を付けてもらって撮ったのが
この一枚。

編集の時に
この写真を眺めていたら、

「しあわせぽろぽろ」という言葉が
ふと浮かんできて、

あれ、どっかで聞いたことある言葉だな、と思ったら
ジブリ映画「おもひでぽろぽろ」😆

なので、この投稿の音楽も
「おもひでぽろぽろ」の主題歌の「The Rose」にしてみました。

ジブリの方は、
都はるみさんの邦訳版
「The Rose ~愛は花、君はその種子」ですが、

この写真はアメリカ発なので、
元祖ベッド・ミドラーの「The Rose」で🇺🇸

.
(絶対説明しないと伝わらないウンチクなので説明させて😂)
.
.
****** カメラ📷設定(1枚目) ******
Camera : Canon R6 
Lens : Canon RFL35 1.4 
A : F1.4
S : 1/400
ISO : 400
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🔵 NY前撮りシリーズ🗽⑦【ドレスの下に何を履けばいいの?】これ、何気に疑問に思いませんか? ドレ 🔵 NY前撮りシリーズ🗽⑦【ドレスの下に何を履けばいいの?】これ、何気に疑問に思いませんか?

ドレスの下の準備は、
ロケーションフォトでは
めちゃ大切なポイントだったりします。

まずインナーについて。

みなさんガードル的な
ベージュのインナーショーツを
履かれると思います。

でも足元は?
疑問に思いますよね。

季節別でお答えします。

夏の撮影では、
ストッキングを履く場合は
靴下タイプがおすすめです。

暑さが和らぎやすく、
お手洗いにも行きやすくなります。

一方で冬のニューヨークはとても寒く、
ドレスの下にレギンスを履く前提で
考えるのが良いです。

裏起毛のついた
ベージュのレギンスが
特におすすめ。

そのため、
・スリットの深いドレスは避ける
・中に着込めるデザインを選ぶ
こういった視点も大切になってきます。

そしてもう一つ大事なのが、靴。

ロケーション撮影では、
「歩きやすい靴を履いたまま撮影する」
のがベスト。

たとえば
・冬はスノーブーツ
・夏はプラットフォームサンダルやフラットシューズ
こういった靴は歩きやすく、
移動もスムーズになります。

ドレスの丈にあわせて、
ソールを高さを合わせるのも大事なポイントです。

履き替えずに撮影できると、
・移動が早い
・流れが途切れない
・その分撮影カットが増える
というメリットがあります。

もし「この靴を履きたい」という
ウェディングシューズがある場合は、
撮影用として持ってきていただくのがおすすめです。

その場合、
その子👠を履いた素敵カットを撮るシーンを
別に確保します。
(でもそれ以外は歩きやすい靴を履きます)

ドレスの下は見えない部分ですが、
実は撮影の快適さや流れに大きく関わるポイントです。

✅「見た目」だけでなく
「どう動けるか」も含めて選ぶと、
前撮りの時間がぐっと有意義になります。

****** カメラ📷設定(1枚目) ******
Camera : Canon R6 
Lens : Canon L50 F1.2
A : F2.0 
S : 1/1000
ISO : 400 

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3つの大切な要素があります。

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🔵 NY前撮りシリーズ🗽⑥【新郎さまのインナー選び】ドレスに意識が向きやすい前撮りですが、意外や意外 🔵 NY前撮りシリーズ🗽⑥【新郎さまのインナー選び】ドレスに意識が向きやすい前撮りですが、意外や意外!?実は新郎さまのインナーも、写真に影響するポイントのひとつなんです〜。

シャツの下に着るインナーは、
白ではなく、
グレーやベージュがおすすめです。

白いインナーは、
光の当たり方によっては
透けて見えやすく、

写真でも意外と
目立ってしまうことがあります。

一方で、グレーやベージュは
肌になじみやすく、

シャツの下でも
自然に見えるため安心です。

また、ロケーション撮影は
長時間になることが多いため、
素材選びも大切です。

・夏は吸湿速乾タイプ
・冬は保温性のある素材

を選ぶことで、
快適さが大きく変わります。

撮影中は歩いたり、
立ち止まったりを繰り返すので、

温度調整がしやすいインナーを
選んでおくと安心です。

見えない部分ではありますが、
撮影中の過ごしやすさや自然な表情につながります👓

****** カメラ📷設定(1枚目) ******
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Lens : Canon L50 F1.2
A : F2.0 
S : 1/1000
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