NYフォトウェディング:ブルックリン橋で撮る時に忘れてはいけない1つのこと

こんばんは!在米17年、アラフォーフォトグラファー二児の母のひろこです。

今朝は目が腫れています。

今週、私の大切なお友達が亡くなりました。

本当に頑張ったね。

そしてたくさん勇気をくれてありがとう。

ほんとうにありがとう。

今こうやって何の問題もなく呼吸ができていること、それが奇跡なんだということを忘れずに。

子ども達と旦那を思い切りハグして昨夜は寝ました。

 


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海外フォトウエディングはとにかく歩きます。

歩きまくります。

なので、撮影中は、基本履きやすい靴で移動して、ここで撮ります!という撮影ポイントで本番のヒールに履き替えます。

移動のときに履くものは、冬場はUGG、夏場はクロックスなど、すぐ脱げてすぐ履ける靴がおすすめですよ!

もしくは、ボリュームのあるドレスを着用予定で、足下が見えない場合は、こういった厚底ビーサンなどもおすすめです。

グーグルで、「厚底ビーチサンダル」と検索すると出てきます。

これならずっと履いたままでいいし、ちらっと見えたとしても白いので安心。

なにより履き替える時間が節約でき、その分フォトウェディングに集中できます。

そして、ブルックリン橋。1883年に完成した、アメリカでもっとも古い吊り橋のひとつなんです。

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足場が木造でボードウォークのようになっていて、ヒールの高い靴を履いているとスポッと木の間に挟まります!

移動は必ず歩き易い靴で。撮影する時にだけヒールに履き替えて(じゃないと、かかとが外れたり傷になったり、大切なヒールが駄目になってしまいます)。

撮影する時は、背筋を伸ばして前を向き、大きな水たまりの中をつま先だけで歩く様なイメージで動くようにしましょう(逆に難しいって。笑)。

高いヒールで慣れない所を歩くと、転びそうになったり、「えーっ難しい〜」と苦笑するところなども、自然な笑顔が撮れるシャッターチャンスです。

たまに意地悪で「じゃあ、スキップですすみましょう」なんて言うかもしれませんが、怒らないでね♥

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